ボーナスの使い方を考えてみた。お得な使い道はなんだろう?

株主優待

そろそろ夏のボーナスの時期ですよね。ぐへへ。ぐへへ。

あなたはボーナス何に使いますか?

会社の先輩に聞いてみたら

社会人なってから、ボーナスに手を付けたことない。全貯金。

という回答がwww

ぼくはこれまで

  • 車のローン返済
  • 結婚式費用
  • 生活費

にボーナスが消えていきました。。

結婚式はプライスレス!!!

うす、、

ぼく自身、「これまでのボーナスの使い方、行けてないなー。」と思っていたので、

この機会に考えてみましょう!!!

ボーナスの使い方!パッと思いつくの3つ

パッと思いつくの挙げてみましょう。

  1. 貯金
  2. 旅行
  3. 生活費

まあ、この3つでしょう。

貯金

先の先輩は2千万円くらい貯金あるそうですwww

確実に手元にお金が残るので、消費するよりはいいでしょうね!

普通預金ではなく、定期預金に入れれば少しばかりは預金もいいでしょう!

ちなみに、楽天銀行なら普通預金でも高金利が実現できます!

こちらでも楽天銀行について、解説しているので参考にしてください。

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旅行

旅行もいいですよねー。

いまからだと、この夏の旅行を予約するのは難しいでしょうね。

夏のボーナスを当て込んで、早いうちから旅行の計画を立てている人もいるようですね。

沖縄とか行きたいですねw

生活費

毎月の給料で生活が回らない場合は、ボーナスを生活費に充てている人もいるでしょう。

ただ、ボーナスはあくまでボーナスなので、場合によっては見込んでいるより少ないなんてことも。

毎月の支出を見直すことが肝心です!まずは、固定費のうちでも見直しやすいスマホ代を見直してみましょう。

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ボーナスの使い方!将来のための使い方3つ

将来を見越したボーナスの使い方を考えましょう。

  1. 貯金
  2. 投資

貯金

割愛w

まあ、堅実ですよね。

投資

ボーナスを生活費やローンの返済に充てないとこで、投資に充てることが出来ます。

投資と一口に言っても様々な投資先があります。

  • 株式(現物・信用)
  • 債権(社債・国債)
  • 外貨預金
  • FX
  • 投資信託
  • 不動産
  • 保険

ぼくの独断と偏見で選定させていただくと、

  • 株式(現物)
  • 債権(国債)
  • 外貨預金
  • 投資信託
  • 保険

のどれかから選ぶのが良いでしょう。

投資のスタイルとしては、長期保有です。

5年の間にお金が必要になるようであれば、ボーナスのうちからいくらかは貯金に回すのがいいでしょうね。

イケてないボーナスの使い方!

これはダメだ!というボーナスの使い方も何個か挙げておきます。

  1. 車購入の頭金
  2. 株式(信用)の証拠金
  3. FXの証拠金

車購入の頭金

ローンを組むというのがイケてません。

本当に必要ならローンを組んで購入することもアリかと思いますが、いまはカーシェアという便利なサービスがあります。

お金が貯まるまでは、そちらを利用することも検討してみてはいかがでしょうか?

駐車場の「三井のリパーク」が提供しているカーシェアサービス『careco』(カレコ)が便利でお得です。

320×48

ベンツやランドローバーの高級外車からタントやN-BOXの軽自動車までラインナップが豊富なのも嬉しいです。

個人的には、これらの車種が『コンパクト』として一番安い料金で借りられるというのが、かなりお得かなと思います。

料金や車のラインナップの詳細はこちらを参照してみてください。

株式(信用取引)の証拠金

証拠金を利用した信用取引なので、株価が上がったり下がったりして損失が膨らむと追加の証拠金を入金しなければなりません。

つまり、証拠金として入金した以上にお金を減らしてしまう可能性があります。

ボーナスのみならず、貯金や毎月の給料にまで手を付けなければいけないという事態を招きかねません。

FXの証拠金

これも株の信用取引と一緒です。

株の信用取引以上に変動率が大きいので、より追加入金を求められる可能性が大きいでしょう。

とはいえ、自由に使いましょう!w

いろいろ言いましたが、せっかくのボーナスなので、好きに使うのがいいと思います!w

でも、証拠金取引だけはしないでおくのが無難でしょう。

どうしても投資をしたい場合には、以下の条件を参考にしてみてください。

  1. 投資対象は株式の現物取引
  2. 選定対象は大企業の株式
  3. 配当利回りが4%を超えている株式
  4. 投資額は「なくなってもいい」と思える金額(10~20万円程度)

株主優待制度のある株もおススメです!

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株式を購入する証券会社も適当に選ぶことのないように注意が必要です。

投資を始める前には、しっかりと準備をしておきましょう。

 

 

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